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ガラス形状について
ご希望のサイズに合わせてmm単位で製作します
寸法精度は±1.0mm程度となります(JIS企画範囲内)

各種製品用のガラスで寸法精度の指定がある場合は
お問い合せ時にご連絡いただくか、図面等でご指示下さい

長方形で長短比(長辺と短辺の比率)が大きい場合、強化ガラスだと反りが
出る場合があります。概ね1:7程度まででしたら特に問題はありません

●角落とし加工(かどおとしかこう)

 四角形の場合、その4隅は通常1mm~2mm程度角を落とします
 この加工によって角も触っただけで手が切れたりするようなことは100%ありません
 R加工等、特に指定がない場合は角落とし加工となります

角落とし加工は無料です!!

 

●角R加工(かどアールかこう)

 テーブルの4隅が丸くなっている場合、その大きさに合わせてR加工が必要です
 テーブルトップでガラスの角が出るような場合も角R加工をお勧めしています

左図R:半径(mm)を採寸して下さい

 ※最小5mmR~となり、5mmR以下の場合は角落とし加工となります
 ≪Rサイズにつきましては、下記PDFファイルをA4で印刷して合わせてみて下さい≫
 

●角C(斜め45度)加工(かどシーかこう)

 テーブルの4隅が斜め45度にカットされている場合、その大きさに合わせて
 ガラスをカットします

左図C(mm)部分を採寸して下さい

※最小3mmC~となり、3mmC以下の場合は角落とし加工となります
≪採寸が難しい場合は型を送っていただければ型を基に製作可能です≫

ご希望のサイズに合わせてmm単位で製作します
円の直径をお知らせください
寸法精度は±1.0mm程度となります(JIS企画範囲内)

各種製品用のガラスで寸法精度の指定がある場合は
お問い合せ時にご連絡いただくか、図面等でご指示下さい
異形(バリアント)の場合
型もしくは図面があればそれを基に製作致します
正楕円形や八角形等の場合は、図面で特に問題ありません
小判型の場合、Rが半円もしくはRが指定可能な場合であれば図面で良いのですが、
Rが判明できない場合は型が必要です
ムクの木の天板等凸凹しているような場合は型が必要です

※最大寸法:概ね2400mm×1600mm程度となります

お見積は、概ねの形状及びサイズ等を教えて頂ければさせて頂きます
(型紙はご注文確定後にお送りいただくかたちとなります)
異形天板の型紙の取り方
◇ 型紙キットをご購入された場合
型紙キットが届きましたら
セット内容(型紙・クーピー
・テープ)を確認して下さい
型紙を天板より少し大きめに
カットし天板の上に乗せます
テープカッターや本などの重し
を置いて紙をよく伸ばし、付属
のテープなどで固定します
クーピー等で端をなぞります
この時、クーピーを少し倒し
気味になぞると良いです
全周をなぞり終えたら、破れ
無いようにテーブルから外し
て下さい
型紙をなるべく折らずに発送時
の筒に入れ、返送して下さい
※お客様で型紙等をご用意される場合は、STEP2 からお進みください
 型紙をお送りただく際の送料はお客様負担となりますので、予めご了承ください
・緩やかなR等に凸凹している場合は、適宜一定のRで加工します(ムクの木等の場合は凸凹のまま加工します)
・ガラスがテーブルより外側に出るよりかは、内側にある方がより安全にご使用いただけますのでラインの内側を基準とします
・可能な限り正確にカットしますが、サイズ違いにつきましてはノークレームとさせて頂きますので予めご了承ください
型紙を送っていただきましたら、型を基に製作いたします
型紙キット(型紙・クーピー・テープ)販売しております!!
※お見積りフォームもしくはFAXでお見積りの際に希望の旨をお伝え下さい
 異形ガラストップ等の採寸にご利用下さい
 型紙キット 2,500円

   


ガラスををオーダする際に確認していただきたいこと

まず初めにご希望のガラス種類のページをご確認下さい


当店ではお客様の「使用用途」「サイズ・形状」「設置場所・方法」により最適なガラス種類・厚み等を
ご提案し、お見積させて頂いただきます
お客様にもオーダー及び見積依頼される前に、ご確認いただきたい事をまとめましたので一度ご確認お願いします


ご注文される前に確認していただきたいこと



  ご不明な点や、ご質問がありましたらお電話にてお問い合わせ下さい。   
  お見積り・ご注文の際はホームページの「お見積り・ご注文フォーム」もしくは「FAX用お見積り・ご注文フォーム」が便利です!!

※各種お問合せには 担当 / 児玉(こだま)よりご返答させていただきます

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